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BASS NINJA TOUR 2008
アー写メイン最終
今沢カゲロウ ソロパフォーマンス
オープニングアクト
タケシテル

OPEN 18:30/START 19:00

前売¥2500- 当日¥3000-
チケットの予約はこちら


12thアルバム“Bassist, Electric”(キングレコード)発売記念ライヴ
               BASS NINJA TOUR 2008
                  
今沢カゲロウ 

プロフィール:

世界各地をベース1本で渡り歩く、エレクトリックベーシストであり、作曲家。
特殊6弦エレクトリックベースを駆使し、ベースの限界を打ち破る極限のテクニック、奇術的なスキルの
エフェクトさばきが欧米各国で注目され、“BASS NINJA”の異名をとる。
ベルリン150万人のイヴェントと言われる“ラヴパレード”をはじめとする、ヨーロッパの様々な国際的音楽フェスティバルに出演。
2006年にキングレコード電気低音シリーズより『Bassys』衝撃リリース。専門誌、新聞、テレビ出演でも話題になる。
同年、ヨーロッパ最大のベースフェス「ヨーロピアン・ベースデイ 2006」にアジア圏から初めて招聘されオーディエンスの喝采を浴び、
ヨーロッパのベース誌「baJisTa」(スペイン)で表紙を飾る。
翌2007年には同レーベルより初のDVD『BassNinja DVD』(アドリブ誌“アドリブ・アワード・ビデオ部門”受賞)をリリース。
国内の大型フェス、“東京ジャズ2007”“サマーソニック 07”にも出演。ジャズ・ファン、ロック・ファンの度肝を抜く。
また、同年末には「ヨーロピアン・ベースデイ 2007」に異例の2年連続で招聘され、世界の低音シーンにおいて、その存在感を強力にアピール。
全12作のソロアルバムを引っさげ、年間250本にもおよぶ世界公演を現在も精力的に行っている。
http://www.bassninja.com/

(キングレコード ストラテジックマーケティング本部 プレスリリースより引用)


”世界で最もクレイジ縞コスモポリタンベーシスト”(ドイツ「ベース・プロフェッサー」誌)

”エレクトリックベースにおけるフロンティアの一人”(アメリカ「ケイデンス・マガジン」誌)

”ベースの未来を切り拓く男”(「ベースマガジン」誌)

”恐るべき、驚くべき、モンスター6弦フレットレスベースプレイヤー”(アメリカ「ダウンタウンミュージックギャラリー」)

” ベース1本引っ提げて海を渡る今沢。先鋭的演奏手法と最新再生技術を用いたクレイジーな単独パフォーマンスが、全世界で注目を浴びる理由だ。ひたすら崖っ淵に向って駆けていく無鉄砲さと、あらん限りの技巧を投入する破滅型危険臭を漂わせながら、一方でそれをクールに見据える本人の存在を感じさせ、背筋の凍る思いにさせる。”(「ジャズライフ」誌)

”まさにベース・サイボーグ”(アメリカ「Musisians Institute ハリウッド」)

”一瞬にしてリスナーの感覚を異次元に叩き込む超絶技。この孤高にして凄絶なオーラが放つ輝き!”(「ベースマガジン」誌)


”ベースの限界を打ち破る、極限の世界”(「ベースマガジン」誌」



参考用 ライヴ動画 『エンサイクロペディア オブ ベース アート』 
http://www.bassninja.com/movie/Encyclopedia_of_Bass_Art.mpg
http://jp.youtube.com/watch?v=AXzDcYI-34c
  
参考用 ライヴ動画 『trefoil』
2004年10月23日 札幌「途上の家」ライヴより
http://www.bassninja.com/movie/trefoil_short.mpg
2008.07.09(Wed)  スケジュールCOMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
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